<ナチュラルバランスの力学的・栄養学的に研究開発されたフードの形状>



あらゆる犬種・猫種、離乳時の子犬・子猫が口に入れた際、
「噛みやすい形状・割れやすい硬さ」に研究されております。
離乳時の子犬・子猫はまだ消化機能が弱い事を考え、
少し微温湯を注ぎ与えて下さい。



「小粒のフードだから子犬・子猫に適しているとは限りません。」
球状のフードの場合はどこから噛んでも口の中で転がり
噛む事が難しい為、そのまま飲み込んでしまう事が多いのです。
両面ドーム状のフードもどこから噛んでも硬く、噛み砕く事が
難しいので、これもそのまま飲み込んでしまう事が多いのです。









                  <他社フードとの密度の違い>



他のメーカーと比べフードの密度が違う為、単純に計量カップで計量する事は適切な分量になりません。
今までと同じカップの分量だけで与えると栄養分の過剰摂取になります。
上記の様に同じ100gでも密度の違いよってこれだけの差が生じます。
それだけ一粒あたりの栄養価・密度が高い事になります。   フード密度0.67mg





<水を入れて10分後の様子です。>

フードの密度が高いと底に沈みますが、密度が低いと全て浮いてきます。
浮くフードは中身に膨張する成分が多く含まれているか、空気を多く含んでいる場合が多いのです。
更に、成分の溶解が早く起こっております。
フードの溶解が早いと消化されて行くのも早いので、しっかり栄養分の吸収がされないまま流れて行ってしまうのです。
ナチュラルバランスのフードは胃でしっかり消化されながらゆっくり吸収され、
また30種類のサプリメントなどの配合によりさらに摂取を高めている為、大変フードの栄養摂取吸収率が高いのです。
例えば、同じ100gの分量を与えても密度・摂取吸収率が高いフードは100gで十分に必要な栄養素を体に
摂取出来ますが、密度・摂取吸収率が低いフードは100g以上与えないと同じ栄養素を摂取する事が出来ません。
密度・摂取吸収率の低いフードは与える分量が多くても、その分排出される量も多いだけで、
結果的に無駄な消費をしている為購入価格は安くても消費価格で考えれば高くついている事になります。



                   <オールナチュラル成分>

化学保存料・化学着色料・化学薬品は一切使用しておりません。
酸化防止の為に、特許製品天然酸化防止剤「トコフェロール」を使用しております。
BHT・BHA・エトキシキン(合成保存料)は一切検出されておりません。
※日本にて抜打ち的に第三機関の化学添加物等の検査をし、その情報を公開しています。

「ナチュラルバランス」はオールナチュラルな五大栄養素に30種類のサプリメントを配合、その結果体内で
摂取吸収率が高まり健康維持・病気予防に、また「皮膚炎・変形性関節炎・甲状腺機能回復」等に効果的な
実績が出ております。






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